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男子高校生の独断と偏見

敷かれたレールから降りました。

こんにちは!「がっくう」と申します。

 

昨日の予告通り、今回は、僕がお利口を辞めて新しいことを始めた経緯について書きたいと思います。

 

まず僕は、ずっと人の目を気にして生きてきました。

 

その根底にあるのは、「嫌われたくない」というものでした。

 

それ故に、人と違うことをやるのを恐れる、保険かけまくり野郎でした。

 

学校の先生や親の「お前は、勉強と部活だけやっていれば良い」という言葉を盲信していました。

 

いわゆる学校秀才というやつでしょう。

 

僕は恐らく、勉強でも部活でも、そこそこの成績を残してきた学校秀才だったと思います。

 

しかし、ある時気づきました。「みんなと同じことをやっていても、人生における圧倒的価値は生まれない」と。

 

そして、退部して芸能オーディションを受けて事務所に所属することになりました。

 

確かに、バスケを通して出来た仲間との時間は、楽しかったです。

 

しかし、変化を恐れて一つの環境に固執し、新しいことにチャレンジしない人生はつまらないと考えるようになりました。

 

「味気ない人生を変えたい!」というのが今の僕です。

 

また、僕に対して後ろ指を指す人たちも現れ始めました。

 

今まで誰からも嫌われないように生きてきた僕ですが、自分にベクトルを向けて本音で生きています!

 

 

 

4月4日より購入型のクラウドファンディングを始めます。

 

URLをプロジェクトの詳細も含めてこのブログにも貼るので、ぜひ!ご協力よろしくお願いします!🙇🙇🙇