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男子高校生の独断と偏見

中田さん。僕は港で待ってます。

「夢を誰かに言う」「言って誰かに助けてもらう」そして、「あきらめない」

 

夢を叶えるためには、この3つをやれ!!

 

中田敦彦さんが近畿大学でのスピーチで言っていたことについて書きます。

 

彼は「声のトーン、大きさ、抑揚、身振り手振り」など様々なアプローチを通して我々を魅きつけます。

 

彼は、プレゼンやスピーチを「表現の異種格闘技」だと豪語しています。

 

プレゼンで人生さえ変えることができるとも説きます。

 

そんな中田敦彦さんがスピーチの中で、自身の講演会で出会ったある高校生について話します。

 

その高校生の計算し尽くされた戦略と大胆な行動はまるで「アレクサンドロス」のようだと言っていました。

 

しかし、エゴサをしている中田さんに向かって声を大にして叫びたい!

 

ここにも「アレクサンドロス」はいると!!

 

現在、高校二年生である僕の夢は、どの企業にも属さずに「遊ぶ、働く、稼ぐ」の三位一体で自由に生きることです。

 

そのために何をすべきかということを、半年前くらいから考え始めました。

 

そこで僕は、まずは自分の仲間を作るためにこのブログを開設しました。

 

毎日投稿し続けていると、中国の方から「一緒にYouTubeをやりませんか?」と声がかかりました。

 

「キタキタキターーーーー!!!最高!!」って思いました笑

 

大雑把に話すと、まだ日本のYouTube界にはない、中国で成功しているコンテンツをパクって日本版にして出すというものです。

 

そして、2〜3年をスパンに何とかしてチャンネル登録者数を増やし、出版社としての新たなプラットフォームをつくるという目標があります。

 

そしてもう一人、台本の翻訳を手伝ってもらうために他校のトリリンガルの女の子を仲間に加えることもできました。

 

これは僕にとって、夢を叶えるための第一歩です。

 

そこで僕も、YouTubeの動画撮影の機材諸々を買うための現金直接受取型のクラウドファンディングをやります。

(僕の高校はバイト禁止なんです泣)

 

みなさんぜひ、この僕「がっくう」に出資してください!大丈夫です。リターンはいつか三倍にして返します。

 

中田さん。僕は先日、事務所のオーディションに受かったため芸能界にも挑戦することになりました。

 

つまり僕が出世した暁には、最強の世代である僕「アレクサンドロス」が将来、芸能界にいる中田敦彦を助けることができる!!!

 

どれだけ笑われても、どれだけ恥をかこうとも、

僕は必ず出世する!必ず夢を叶える!

 

僕はダイレクトに言います。

 

出資してください!

 

僕たちはどう伝えるか (単行本)

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