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男子高校生の独断と偏見

とりあえず、テーマを決めず書き殴る。

どうも。最近の推しは芦田愛菜ちゃんってことで今日も幸せな脳内。

 

自分が読もうと思ってる風土記を先読みしてた。

 

これは惚れてまうやろと。

 

僕にとって女性の知性はエロスでありアカペーである。

 

最近は恋愛にも挑戦したいと考えていて、興味が沸いたらすぐに誘うようにしている。

 

しばらく連絡がないようであれば、潔く諦めて次なる出会いを求める。

 

ほぼ出会い厨であることは否定しようがない・・・

 

しかし、僕を好いてくれる人は決まって毎回メンヘラみたいな子である。

 

最初は可愛いけれども、重すぎて一ヶ月もたない。

 

もしかしたら恋愛は向いていないのかもしれないと思いつつ、まだ夢見るボーイであることには変わりない。

 

まだ少ししか書いていないが、自分でも中々キモいなと思いながらも、もう少し直感的に今の気持ちを書きなぐっていく。

 

高校生になってから読書にハマり、恐らく100冊以上は読んだ。

 

やっぱり、未知を既知に変換していく作業は思考体系を構築していくとともにある種の快感がある。

 

つまり幸福度は、その時間にどれだけ集中したかに依存している。

 

「アドレナリンが出ることに挑戦し続けることが幸福に繋がる」というのが今の自分の結論である。

 

新しい価値観に触れ、今までのステレオタイプ的思考を刷新できた。

 

しかし、楽しく読書することは前提として、自分の実生活に役立てる能動的なスタンスでありたい。

 

自己満足に終わらない学びにするためには、得た知識を有機的に繋げ、何か目標を立てて行動する必要がある。

 

ここで大事なのは「ハッタリ」である。

 

そして、ハッタリをかました後に辻褄合わせをするための「覚悟」と「努力」。

 

現代人が求めているのは「ストーリー」だ。

 

挑戦のストーリーを共有することが現代における圧倒的価値を生み出す。

 

「そんなの無理だ」「お前にできるはずがない」なんて馬鹿にされたり揶揄されたりすることに挑戦する。そして、失敗も含めてコミュニティで共有していく。

 

シェアリングエコノミーという言葉も誕生した。

 

僕も「Youtuberになる!!」なんて最初はハッタリ

 

何をすれば良いのかも分からず、撮影するための機材もない。

 

しかし、様々なSNSでシェアして、クラウドファンディング的に約16万円が自分の為に動いた。

 

パートナーも出来た。

 

誰でもできるような小さいことを言ったところで人はついてこない。

 

「失敗したら恥をかいてしまう」「周りから見たらイタいやつになるかもしれない」という小さなプライドを捨てることも必要条件。

 

何も失うようなものがない人ほど、自分の小さなプライドを守ることに必死になっている印象がある。

 

他人のことなんて本質的には誰も見ていない。

 

 

たとえ、その場で恥をかいたとしても一ヶ月後くらいには忘却の彼方である。

 

そもそも僕は自分が一ヶ月前に何をしていたのかすら、鮮明に思い出すことはできない。

 

他人のことなら尚更である

 

お笑いにも「ボケ」と「ツッコミ」がある。

 

現代、「ツッコミ」に回る人間の価値は「ボケ」よりも低い。

 

ボケをかませる人間は良くも悪くも注目される。

 

そして、打席に立ち、様々なことに試行錯誤する過程で唯一無二のアイデンティティが形成されていく。

 

他人にツッコミばかり入れていて、行動しない人間は「無」である。

 

ここまで思うままに書きなぐったので、まとめると・・・

 

読書が好き。俺はキモい。最もらしい言葉や小さなプライドを捨てる。お金と人を集めるレベルの「ハッタリ」をかまそう。そして「覚悟」と「努力」で辻褄を合わせていこう。信用は覚悟という名のハッタリ。

 

おすすめの本貼っとくのでぜひ買って読んでねー

 

星の王子さま (新潮文庫)

星の王子さま (新潮文庫)

 

 

サピエンス全史 上下合本版 文明の構造と人類の幸福

サピエンス全史 上下合本版 文明の構造と人類の幸福

 

 

 

 

 

 

 

 

行動しよう。